この日、ツアーは宿を7時発でしたが少しだけ遅れました。
同じ宿からは、えらくいかつい感じの2人組みと一緒でした。
タクシーに乗せられバスに乗り換える予定が、
なぜか見覚えのあるバスターミナルへ。。
ベネズエラ往復で使ってたバスターミナルでした。
ツアーだからってチャーターバスとかじゃないわけね。。
タクシーが、めっちゃ飛ばすなあと思ってたら、
普通のバスなので時間になると発車されちゃうからだったみたいです。納得。
まあ、こういうところでうまくツアーの値段を抑えてるんでしょう。全然OKです。
ツアー参加者、全部で9人がここで揃いました。
2時間くらいバスで行き、下りた所にまたガイドみたいな人が待ってました。
結果、このおっちゃんがが最終的なメインのガイドでした。
ここから、ボートに乗って1時間くらいアマゾン川を遡って、
(行きが上りだったと最後に確認しましたが、本当かなぁ。。)
アマゾン内の宿泊地に着きました。
一応、ジャングル内に宿泊施設があるのです。
着いたらまず、ハンモックが並んでるとこで荷物を置いて休憩だったので、
ああ。また今夜もハンモックか、まあ今回は小奇麗だし、
少し眺めのいいところにあるからいっか、、くらいに思ってましたが、
結果的には、ちゃんと(はしてない部屋でしたが)ベッドで寝れました。
(ツアーの説明で泊まるところをなんて言ってたか覚えてない。
もしくは、聞いてなかった。。)
今回のガイド、英語がたぶんあまりうまくない(自分が言うのもなんですが)上に、
建築中の施設(そもそもそこ自体が作りかけの施設でした)の説明とかしちゃうので、
最初のうちは、このおっちゃん大丈夫かいな、、、って思ってました。
なんかせっかちな感じだし。。。
でも、最終的な結論は、添乗員タイプではなく、現地ガイドと思えば、
決して悪くないガイドでした。
名前は、聞いても100%聞き取れない自信があったので、結局わからない(聞いてない)ままです。
現地では、目の前にアマゾン川が見下ろせるハンモックでくつろいだり、
アマゾン川で泳いだり(決して見た目はきれいではない)して時間をつぶし、
ピラニア釣りに行きました。
この時に手漕ぎのボート(カヌー)で行きました。(そういうことかよ・・)
ピラニア釣りのポイント近くが、イルカが見れるポイントだったようですが、
案の定、見ることはできませんでした。
(どうせ見れないだろうと思ってたので納得)
ピラニア釣りは、そういえばボート内に釣竿らしきものが無いなあと思ってたら、
やっぱり糸ダイレクトで釣りました。ま、そんなん別にいいんですけど。
意外にたくさん釣れて、普通に釣りとして面白かったです。
釣りのボートは、いかつい2人組と一緒でしたが、
この2人がカヌーの漕ぎ方や釣りの場面で結構ドン臭くて、おもしろかったです。
ガイドのおっちゃんが、その度に、ああーー、もうっ!て感じで対応してて。
この2人はイングランド人だったのですが、きっと年齢的には結構若めだっのでしょう。
ルーニー(サッカー選手)もあれで23歳とかですから。。
2人のうち、よりいかつい顔の方は、ジョンと言って、顔に似合わず(だって、見た目超怖いし)、
心優しい感じのいい奴でした。
ただし、イングランド人の正当な英語は、自分には聞き取りづらかったです。。(早いから?)
(今回のツアーで、自分の中で名前が残ったのは、ジョンだけです。。)
1時間くらいかな?7、8匹は釣れたかと思います。
ポイントも良かったんでしょう。
ガイドは、自分でも普通に釣りを楽しんでたので、
この時点では、ただの釣り好きのおっちゃんじゃん!て思ってました。
(晩飯のおかずをゲットする必要もあったのでしょうが)
釣りを粘った上に、結構遠くのポイントまでボート(公称:カヌー)で行ってたもんだから、
帰りは結構漕ぐの大変でした。。
途中から暗くなってきたから急げ!みたいになって。。
(まあ、夜でも星や月明かりでそれなりに見えはしますが)
おかげで、サンセットはまったく見てません。。
晩飯ではピラニアは油で揚げられて出てきました。
普通の白身魚って感じで、普通においしかったです。
身が薄いので、ボリューム感にはかけましたが。
晩飯後はワニ観察です。
まあ、ワニと言っても手で捕まえられるような小さなやつですが。
これも、夜中の割には結構遠くまで行きました。
(公称カヌーですが、今回は自分たちで漕がなくてよかった。
でも、水が結構入ってくるですよ。。)
最初は見つかる気配がなかったので、
ああ、これもイルカみたいに簡単には見れないものなんだな、、って諦めかけてた頃に、
(やたら眠かったので、諦めはよかった)
おっちゃんがついに1匹捕まえました。
みんなそうらしいですが、当然のように素手でバシャッ!と。
このあたりから、おっちゃんのガイドっぷりを見直し始めたのですが、
その後、おっちゃんは立て続けに3匹くらい捕まえて、
(一度は水中のやつじゃなく、陸にあがってるのを見つけてガサガサ歩いていって捕まえてました。。)
かなり満足でした。サンキューおっちゃん。
この日はこれで全て終了。1泊2日は内容濃いです。
たぶん22時ごろに戻って、速攻寝ました。
同じ宿からは、えらくいかつい感じの2人組みと一緒でした。
タクシーに乗せられバスに乗り換える予定が、
なぜか見覚えのあるバスターミナルへ。。
ベネズエラ往復で使ってたバスターミナルでした。
ツアーだからってチャーターバスとかじゃないわけね。。
タクシーが、めっちゃ飛ばすなあと思ってたら、
普通のバスなので時間になると発車されちゃうからだったみたいです。納得。
まあ、こういうところでうまくツアーの値段を抑えてるんでしょう。全然OKです。
ツアー参加者、全部で9人がここで揃いました。
2時間くらいバスで行き、下りた所にまたガイドみたいな人が待ってました。
結果、このおっちゃんがが最終的なメインのガイドでした。
ここから、ボートに乗って1時間くらいアマゾン川を遡って、
(行きが上りだったと最後に確認しましたが、本当かなぁ。。)
アマゾン内の宿泊地に着きました。
一応、ジャングル内に宿泊施設があるのです。
着いたらまず、ハンモックが並んでるとこで荷物を置いて休憩だったので、
ああ。また今夜もハンモックか、まあ今回は小奇麗だし、
少し眺めのいいところにあるからいっか、、くらいに思ってましたが、
結果的には、ちゃんと(はしてない部屋でしたが)ベッドで寝れました。
(ツアーの説明で泊まるところをなんて言ってたか覚えてない。
もしくは、聞いてなかった。。)
今回のガイド、英語がたぶんあまりうまくない(自分が言うのもなんですが)上に、
建築中の施設(そもそもそこ自体が作りかけの施設でした)の説明とかしちゃうので、
最初のうちは、このおっちゃん大丈夫かいな、、、って思ってました。
なんかせっかちな感じだし。。。
でも、最終的な結論は、添乗員タイプではなく、現地ガイドと思えば、
決して悪くないガイドでした。
名前は、聞いても100%聞き取れない自信があったので、結局わからない(聞いてない)ままです。
現地では、目の前にアマゾン川が見下ろせるハンモックでくつろいだり、
アマゾン川で泳いだり(決して見た目はきれいではない)して時間をつぶし、
ピラニア釣りに行きました。
この時に手漕ぎのボート(カヌー)で行きました。(そういうことかよ・・)
ピラニア釣りのポイント近くが、イルカが見れるポイントだったようですが、
案の定、見ることはできませんでした。
(どうせ見れないだろうと思ってたので納得)
ピラニア釣りは、そういえばボート内に釣竿らしきものが無いなあと思ってたら、
やっぱり糸ダイレクトで釣りました。ま、そんなん別にいいんですけど。
意外にたくさん釣れて、普通に釣りとして面白かったです。
釣りのボートは、いかつい2人組と一緒でしたが、
この2人がカヌーの漕ぎ方や釣りの場面で結構ドン臭くて、おもしろかったです。
ガイドのおっちゃんが、その度に、ああーー、もうっ!て感じで対応してて。
この2人はイングランド人だったのですが、きっと年齢的には結構若めだっのでしょう。
ルーニー(サッカー選手)もあれで23歳とかですから。。
2人のうち、よりいかつい顔の方は、ジョンと言って、顔に似合わず(だって、見た目超怖いし)、
心優しい感じのいい奴でした。
ただし、イングランド人の正当な英語は、自分には聞き取りづらかったです。。(早いから?)
(今回のツアーで、自分の中で名前が残ったのは、ジョンだけです。。)
1時間くらいかな?7、8匹は釣れたかと思います。
ポイントも良かったんでしょう。
ガイドは、自分でも普通に釣りを楽しんでたので、
この時点では、ただの釣り好きのおっちゃんじゃん!て思ってました。
(晩飯のおかずをゲットする必要もあったのでしょうが)
釣りを粘った上に、結構遠くのポイントまでボート(公称:カヌー)で行ってたもんだから、
帰りは結構漕ぐの大変でした。。
途中から暗くなってきたから急げ!みたいになって。。
(まあ、夜でも星や月明かりでそれなりに見えはしますが)
おかげで、サンセットはまったく見てません。。
晩飯ではピラニアは油で揚げられて出てきました。
普通の白身魚って感じで、普通においしかったです。
身が薄いので、ボリューム感にはかけましたが。
晩飯後はワニ観察です。
まあ、ワニと言っても手で捕まえられるような小さなやつですが。
これも、夜中の割には結構遠くまで行きました。
(公称カヌーですが、今回は自分たちで漕がなくてよかった。
でも、水が結構入ってくるですよ。。)
最初は見つかる気配がなかったので、
ああ、これもイルカみたいに簡単には見れないものなんだな、、って諦めかけてた頃に、
(やたら眠かったので、諦めはよかった)
おっちゃんがついに1匹捕まえました。
みんなそうらしいですが、当然のように素手でバシャッ!と。
このあたりから、おっちゃんのガイドっぷりを見直し始めたのですが、
その後、おっちゃんは立て続けに3匹くらい捕まえて、
(一度は水中のやつじゃなく、陸にあがってるのを見つけてガサガサ歩いていって捕まえてました。。)
かなり満足でした。サンキューおっちゃん。
この日はこれで全て終了。1泊2日は内容濃いです。
たぶん22時ごろに戻って、速攻寝ました。

and how its the piraña´s flavor?
返信削除That's good.
返信削除I like that.
It was a taste that looked like the whitefish.