




今朝も6時過ぎに起きて、7時くらいにバスターミナルに行きました。
本当に居心地のいい宿でした。
初日にサッカーやったおかげで、スタッフに顔を覚えてもらえた楽さもありましたが、
本当にみんな良いスタッフばかりでした。
バスのチケットはチリのカラマまで買っちゃってたのですが、その後ガイドブックをよく見ると、
カラマまで行かず、その手前のサン・ペドロ・デ・アタカマってとこで降りた方が、
明らかに目的に合ってることが判明しました。
なので、当日、ダメもとで行き先変更(ていうか手前で降りるだけ)するので、
少しでもお金返してもらえないかなあと思って、(当日なので、普通ダメでしょうが・・)
窓口行ってみたら、まだ開いてませんでした。ちっ・・・。
一応、乗る時に添乗員に聞いたら、手前に止まるからサン・ペドロに行くのは問題ないと。
こっちはお金返してもらえないかなーと思って聞いてるのに、通じそうにないし、
期待薄なので、それ以上は諦めました。。
バスは、なんとツアーで2度も行ったプルママルカの傍の道を通っていきました。。。
おかげで、7色の丘がまた観れました。3回目です。。
でも、この日が一番快晴だったかも。バスからは降りれませんでしたが。
結局、1日目のツアーの後半部分を逆走する形で、チリに向かいました。。
んーー、1日目のツアー意味あったかな。。
いや、1度ツアーで見てたからこそ、次に何が来るかわかってたので、
もう一度、違う時間帯にしっかり観ることができたんです。ええ。そういうことで。
サン・ペドロまでは、アンデス越えなので、ツアーで通ったとこを過ぎた後も、
結構見応えのある、すごい景色が続きました。
どうせなら国境越えの観光バスにしてくれればいいのに。
おかげで、バスでほとんど寝れませんでした。
あと、標高4000mくらいの山越えが続くので、寝不足の体には若干気持ち悪さがあったりしました。。
そういえば、今回のバス(チリのバス会社?)は簡単な朝飯と昼飯も付いてました。
そういえばペルーのバスもそうでした。チリのバスは快適そうです。
国境のイミグレは、アルゼンチンとペルー側で、えらく離れてました。
ふーーーん、こういうパターンもあるんだって感じです。不思議な感じです。
サン・ペドロの町は、チリ側のイミグレを通ったところが、
なんと、もうそこでした。。。
アルゼンチン側は、山の上にポツンとイミグレがあったので、そのパターンと思ってました。
えらくさびれた景色だったので。
サン・ペドロの町は、ただの国境のポイントだと勘違いしてたくらいで、かなりの田舎具合でした。ほぼ村です。
でも、アタカマ高地の観光拠点てことで、町には観光客があふれてます。
観光客の方が人口多いんじゃね?ってくらい。
中心部は間違いなくそうだと思います。
着いたのは18時近かったのですが、チェックイン後、ATMでお金降ろしたり、
ペースを上げるために、翌日からのツアーの申し込みを済ませました。
ATM(キャッシング)使いすぎでヤバいです。。
サン・ペドロの町自体が標高2400mくらいのところにあるらしく、
周りも砂漠のようなところなので、日の入りとともに一気に気温が下がってきます。
一気に冬支度が必要になっちゃいました。
本当に居心地のいい宿でした。
初日にサッカーやったおかげで、スタッフに顔を覚えてもらえた楽さもありましたが、
本当にみんな良いスタッフばかりでした。
バスのチケットはチリのカラマまで買っちゃってたのですが、その後ガイドブックをよく見ると、
カラマまで行かず、その手前のサン・ペドロ・デ・アタカマってとこで降りた方が、
明らかに目的に合ってることが判明しました。
なので、当日、ダメもとで行き先変更(ていうか手前で降りるだけ)するので、
少しでもお金返してもらえないかなあと思って、(当日なので、普通ダメでしょうが・・)
窓口行ってみたら、まだ開いてませんでした。ちっ・・・。
一応、乗る時に添乗員に聞いたら、手前に止まるからサン・ペドロに行くのは問題ないと。
こっちはお金返してもらえないかなーと思って聞いてるのに、通じそうにないし、
期待薄なので、それ以上は諦めました。。
バスは、なんとツアーで2度も行ったプルママルカの傍の道を通っていきました。。。
おかげで、7色の丘がまた観れました。3回目です。。
でも、この日が一番快晴だったかも。バスからは降りれませんでしたが。
結局、1日目のツアーの後半部分を逆走する形で、チリに向かいました。。
んーー、1日目のツアー意味あったかな。。
いや、1度ツアーで見てたからこそ、次に何が来るかわかってたので、
もう一度、違う時間帯にしっかり観ることができたんです。ええ。そういうことで。
サン・ペドロまでは、アンデス越えなので、ツアーで通ったとこを過ぎた後も、
結構見応えのある、すごい景色が続きました。
どうせなら国境越えの観光バスにしてくれればいいのに。
おかげで、バスでほとんど寝れませんでした。
あと、標高4000mくらいの山越えが続くので、寝不足の体には若干気持ち悪さがあったりしました。。
そういえば、今回のバス(チリのバス会社?)は簡単な朝飯と昼飯も付いてました。
そういえばペルーのバスもそうでした。チリのバスは快適そうです。
国境のイミグレは、アルゼンチンとペルー側で、えらく離れてました。
ふーーーん、こういうパターンもあるんだって感じです。不思議な感じです。
サン・ペドロの町は、チリ側のイミグレを通ったところが、
なんと、もうそこでした。。。
アルゼンチン側は、山の上にポツンとイミグレがあったので、そのパターンと思ってました。
えらくさびれた景色だったので。
サン・ペドロの町は、ただの国境のポイントだと勘違いしてたくらいで、かなりの田舎具合でした。ほぼ村です。
でも、アタカマ高地の観光拠点てことで、町には観光客があふれてます。
観光客の方が人口多いんじゃね?ってくらい。
中心部は間違いなくそうだと思います。
着いたのは18時近かったのですが、チェックイン後、ATMでお金降ろしたり、
ペースを上げるために、翌日からのツアーの申し込みを済ませました。
ATM(キャッシング)使いすぎでヤバいです。。
サン・ペドロの町自体が標高2400mくらいのところにあるらしく、
周りも砂漠のようなところなので、日の入りとともに一気に気温が下がってきます。
一気に冬支度が必要になっちゃいました。
もちろん昼間は真夏の格好ですが。

とても魅力的な記事でした。
返信削除また遊びに来ます!!