今朝は、部屋のみんなが既に居なかったので、
一度起きてみたらまだ6時前でびっくり。。
今回は2段ベットの2階になってしまい、
明け方、枕元に置いてた時計とかを全部下に落としてしまってたので、
時間がわからなくって。
だから2階嫌なんだよね。。
2度寝して、それでも8時過ぎには起きました。
まだ寝れる勢いでしたが、朝飯食いっぱぐれるのが嫌だったので。
たいていの場合、朝飯はセルフサービスで、
用意してあるものが無くなったら終わりのサバイバルですから。。
ただし、この宿は例外で、
ちゃんと個人ごとにパンとフルーツとジュースを出してくれました。なあんだ。
今日は日曜日です。
ガイドブックによると、旅行代理店も観光スポットもほとんど日曜休みです。
そうはいっても、少しくらいは開いてるだろうという希望的観測と、
レンソイスツアーを探さないといけないこと、
さらに、ここサンルイスは、街並み自体が見どころでもあるので、
午前中から動き出しました。
今日はしょっぱなに日本人ツアー客に出会いました。
おじちゃんおばちゃんの7、8人くらいのグループでした。
日本人なんて珍しいわね、なんて言われましたが、
ええ、そのお言葉、そのままそっくりお返しします。(もちろん言いはしませんが)
そういえば、日本人のツアー客(集団)に出会ったの、今回の旅行で初かも。。
軽い挨拶程度でお別れし、街歩きを続けました。
やっぱりほとんどどこも開いてません。
観光スポットに限らず、街のほとんどが休んでました。。
昨日、バス停から歩いた道も、あんなに人や車で賑わってたのに、
今日は見事なまでに閑散としてました。
ここまで日曜を徹底しなくてもいいのに。。。
東京生活が長かった人間としては、少々面食らうものがありました。
幸いインフォメーションは開いてましたが、
またも英語が通じない。。。エぇぇ、意味無い・・・。
それでも、レンソイスツアーに行きたいことを伝えて、
一箇所、代理店の場所を聞き出しましたが、
地図外だし、日曜なのでやってないという話でした。
電話してみろって言うけど、そりゃ無理っしょ。。
(このくらいは、言葉通じなくてもなんとか)
今日はやっぱり無理かと諦めて、街歩き再開。
その後、たまたま見つけた別のインフォメーションで、
レンソイスのでかいポスターが貼ってたので、ダメ元でもう一度入ってみました。
係りのおばちゃんは入り口に座って電話中で、とりあえず入っててみたいな感じだったので、
インフォメーションにありがちな事務的な対応をされて終わりかなと思いつつ期待せずに待ってました。
いざ対応が始まると、、、
ここも英語通じませんでした。。頼むよ、ホント。。。
でも、ここのおばちゃんが、えらく人がよくて、
レンソイスツアーに行きたいことを伝えたら、
ツアー内容を簡単に教えてくれて、
ツアー会社に予約の電話してくれるじゃありませんか!
(もちろん、おばちゃんは99%ポルトガル語で喋ってますが、
事前に知ってる内容や、書いてもらうことで、なんとか意思疎通できたんですよ!
たぶん。。)
結局、月曜発のツアーはないとのことで、火曜発になってしまいましたが、
1泊2日ツアーを無事予約してもらえました。(たぶん)
さらに、このおばちゃんは、
今日は日曜でどこもやってないから、ここのビーチがお勧めよって、
バスで20分くらいの近くの大西洋岸のビーチへの行き方も教えてくれました。
ツアーの予約が出来て一安心。
次は、ツアー後のまた次の都市への移動の飛行機を調べたいところですが、
数箇所見かけたネットカフェも全てお休みでした。。
ブラジル人、ほんとにすごい勢いで日曜は休むようです。
あんなに昨日、街にあふれてた人や車は、いったいどこで何してるんでしょう??
ちょっとした謎です。
でも、人や車がいない分、街歩きはしやすかったかも。。
その後も、一通り街を歩いて周りました。
昼飯もなんとか開いてるスタンドみたいなとこを見つけ、ありつけました。
暑いし、ビールもつけちゃいましたが、大瓶ビール付けて500円以下でした。
こういうとこ好きです。
ちなみに、何箇所か見かけたビールスタンドだけは、
おっちゃんたちが集って飲んでるので、ここだけは平日とそう変わらない光景でした。
今日はそれでもまだ時間あるので、
15時くらいから、軽くおばちゃんお勧めのビーチへ行ってみる事に。
行きはターミナルからなので、まだいいのですが、
帰りが若干不安だなあと思いながら。
いざとなれば、タクシーです。
ちなみに、途中で見かけた温度計は31℃だったので、
サンルイスはマナウスほど暑くはないようです。
行ってみると、結構すごいビーチが広がってました。
(ガイドブックには、なぜかほとんどふれられてませんが、
結構なビーチリゾートだと思います)
風がやたら強く、波もぐちゃぐちゃにあれてたので、
結局泳ぎはしませんでした。
でも、砂は白くて、コレまでで一番と思えるほどのパウダー具合でした。
なんででしょう??
水は少し茶色っぽくみえるのですが、近くで見るとかなりきれいだったので、
砂がパウダー過ぎてか、風が強くてとか、最近雨が降ったせいだとか、
まあ、そんな理由で少し茶色ががってただけなのかもしれません。
ビーチは、ちょど干潮時だったこともあり、
広くてほぼ平らなので色んなとこでブラジルらしくサッカーしてました。
若干、混ぜてもらえないか狙ってみましたが、どこも見事に偶数人数でやってたので諦めました。。
帰りもバス停だかなんだかよく分からないとこで、偶然止まったバスを捕まえられ、無事帰ってこれました。
なかなか予想外に充実の1日でした。
そういえば、レンソイスツアー英語ガイドか確認するの忘れてた・・。まあ、大丈夫だよな。。
一度起きてみたらまだ6時前でびっくり。。
今回は2段ベットの2階になってしまい、
明け方、枕元に置いてた時計とかを全部下に落としてしまってたので、
時間がわからなくって。
だから2階嫌なんだよね。。
2度寝して、それでも8時過ぎには起きました。
まだ寝れる勢いでしたが、朝飯食いっぱぐれるのが嫌だったので。
たいていの場合、朝飯はセルフサービスで、
用意してあるものが無くなったら終わりのサバイバルですから。。
ただし、この宿は例外で、
ちゃんと個人ごとにパンとフルーツとジュースを出してくれました。なあんだ。
今日は日曜日です。
ガイドブックによると、旅行代理店も観光スポットもほとんど日曜休みです。
そうはいっても、少しくらいは開いてるだろうという希望的観測と、
レンソイスツアーを探さないといけないこと、
さらに、ここサンルイスは、街並み自体が見どころでもあるので、
午前中から動き出しました。
今日はしょっぱなに日本人ツアー客に出会いました。
おじちゃんおばちゃんの7、8人くらいのグループでした。
日本人なんて珍しいわね、なんて言われましたが、
ええ、そのお言葉、そのままそっくりお返しします。(もちろん言いはしませんが)
そういえば、日本人のツアー客(集団)に出会ったの、今回の旅行で初かも。。
軽い挨拶程度でお別れし、街歩きを続けました。
やっぱりほとんどどこも開いてません。
観光スポットに限らず、街のほとんどが休んでました。。
昨日、バス停から歩いた道も、あんなに人や車で賑わってたのに、
今日は見事なまでに閑散としてました。
ここまで日曜を徹底しなくてもいいのに。。。
東京生活が長かった人間としては、少々面食らうものがありました。
幸いインフォメーションは開いてましたが、
またも英語が通じない。。。エぇぇ、意味無い・・・。
それでも、レンソイスツアーに行きたいことを伝えて、
一箇所、代理店の場所を聞き出しましたが、
地図外だし、日曜なのでやってないという話でした。
電話してみろって言うけど、そりゃ無理っしょ。。
(このくらいは、言葉通じなくてもなんとか)
今日はやっぱり無理かと諦めて、街歩き再開。
その後、たまたま見つけた別のインフォメーションで、
レンソイスのでかいポスターが貼ってたので、ダメ元でもう一度入ってみました。
係りのおばちゃんは入り口に座って電話中で、とりあえず入っててみたいな感じだったので、
インフォメーションにありがちな事務的な対応をされて終わりかなと思いつつ期待せずに待ってました。
いざ対応が始まると、、、
ここも英語通じませんでした。。頼むよ、ホント。。。
でも、ここのおばちゃんが、えらく人がよくて、
レンソイスツアーに行きたいことを伝えたら、
ツアー内容を簡単に教えてくれて、
ツアー会社に予約の電話してくれるじゃありませんか!
(もちろん、おばちゃんは99%ポルトガル語で喋ってますが、
事前に知ってる内容や、書いてもらうことで、なんとか意思疎通できたんですよ!
たぶん。。)
結局、月曜発のツアーはないとのことで、火曜発になってしまいましたが、
1泊2日ツアーを無事予約してもらえました。(たぶん)
さらに、このおばちゃんは、
今日は日曜でどこもやってないから、ここのビーチがお勧めよって、
バスで20分くらいの近くの大西洋岸のビーチへの行き方も教えてくれました。
ツアーの予約が出来て一安心。
次は、ツアー後のまた次の都市への移動の飛行機を調べたいところですが、
数箇所見かけたネットカフェも全てお休みでした。。
ブラジル人、ほんとにすごい勢いで日曜は休むようです。
あんなに昨日、街にあふれてた人や車は、いったいどこで何してるんでしょう??
ちょっとした謎です。
でも、人や車がいない分、街歩きはしやすかったかも。。
その後も、一通り街を歩いて周りました。
昼飯もなんとか開いてるスタンドみたいなとこを見つけ、ありつけました。
暑いし、ビールもつけちゃいましたが、大瓶ビール付けて500円以下でした。
こういうとこ好きです。
ちなみに、何箇所か見かけたビールスタンドだけは、
おっちゃんたちが集って飲んでるので、ここだけは平日とそう変わらない光景でした。
今日はそれでもまだ時間あるので、
15時くらいから、軽くおばちゃんお勧めのビーチへ行ってみる事に。
行きはターミナルからなので、まだいいのですが、
帰りが若干不安だなあと思いながら。
いざとなれば、タクシーです。
ちなみに、途中で見かけた温度計は31℃だったので、
サンルイスはマナウスほど暑くはないようです。
行ってみると、結構すごいビーチが広がってました。
(ガイドブックには、なぜかほとんどふれられてませんが、
結構なビーチリゾートだと思います)
風がやたら強く、波もぐちゃぐちゃにあれてたので、
結局泳ぎはしませんでした。
でも、砂は白くて、コレまでで一番と思えるほどのパウダー具合でした。
なんででしょう??
水は少し茶色っぽくみえるのですが、近くで見るとかなりきれいだったので、
砂がパウダー過ぎてか、風が強くてとか、最近雨が降ったせいだとか、
まあ、そんな理由で少し茶色ががってただけなのかもしれません。
ビーチは、ちょど干潮時だったこともあり、
広くてほぼ平らなので色んなとこでブラジルらしくサッカーしてました。
若干、混ぜてもらえないか狙ってみましたが、どこも見事に偶数人数でやってたので諦めました。。
帰りもバス停だかなんだかよく分からないとこで、偶然止まったバスを捕まえられ、無事帰ってこれました。
なかなか予想外に充実の1日でした。
そういえば、レンソイスツアー英語ガイドか確認するの忘れてた・・。まあ、大丈夫だよな。。

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