




今朝は観光のペース上げるために早めに起きました。
もう宿の朝飯は捨てる(=食べない)ことにしました。。もったいないけど。
そして、待ってました!今日は朝から快晴です!
軽くビーチの方に行ってみたら、波がえらいことになってました。。
でも、やっぱりきれいなビーチでした。
まずは、昨日のリベンジでコルコバードの丘に。
最終的には登山電車で行くらしいのですが、
その前に、その乗り場までバスで行く必要があります。
宿の近くから、ガイドブックに書いてある番号のバスを待つけど来ない。。
でも、運良く他にもコルコバードに行こうとしていたブラジル人たちが居たので、
その人たちが乗った違う番号のバスで行くことが出来ました。
今日は夕方からサッカー観に行くので、あまりのんびりしてる時間はありません。
バスに乗るまでに結構時間掛かったし・・。
そう思いながら、登山電車のチケット売り場に行ったら、
今度はなにやらシステムダウン(?)とやらで、発券が止まってる。えぇぇ・・・・。
30分以上は待ったと思いますが、その間に列はどんどん伸びて、
最後の方は、客も不満爆発寸前って感じに。
その中でも、係員のおっちゃんみたいなのが一人のん気にアイス食ってました。
こいつだけはありえねえ・・・。
それにしても、キリスト像、なぜか自分には遠いっすわ。。
無事チケットも発行されるようになり、やっっと、キリスト像のとこ行けました。
結構な混雑っぷりでした。土曜だし、久々の快晴のようですし。
でも、ホントに天気がよかったので眺めはサイコーでした。
天気いい日を選べてホントよかった。
でも、やっぱり個人的には新世界7不思議は、ちょっと違う気が。
景色としては最高ですけどね。不思議ではないと。。
ワンダーを日本語で不思議って訳しちゃうからの違和感??
この後は、時間無いのにあまりにいい天気で、
明日以降もこの天気が続くか若干不安になったので、
とんがった岩山(?)のこれまた有名なボン・ジ・アスーカルへ。
ここも景色は最高でした。
景色的には、こっちの方がいいのではないかって気もしました。個人の好みでしょうが。
しかも、意外に時間が潰せるところで、予想外に時間掛かっちゃいました。
結局、サッカー行く前には宿に戻って、
必要なもの意外は置いて行こうと(用心のため)思ってたのですが、
時間がなくなったので、そのままマラカナンスタジアムへ行くことにしました。。
時間ぎりぎりでしたが、昨日一度行ってたので、すんなり迷うことなく行け、
試合開始にもちゃんと間に合いました。
チケットのシート番号らしき番号がやたら桁数が多くて、
席がわかるか心配だったのですが、そんなもん関係ありませんでした。。
一応最初は係員に聞こうかと思ってましたが、そんな人も見当たらず、
そもそも席番号なんてものがあるのかも不明でした。。
駅から流れに沿ったままスタジアムに入り、
最初にスタンドに入った入り口の近くで適当にいい感じの場所を陣取りました。
多分、周りもそんな感じでしたし、多分そんなものなんでしょう。
感想は、、意外に普通でした。。
全然危険を感じるようなことも無く、平和なものでした。
一応、バスコ側(ていうか、相手チームのサポータ居なかったんじゃないかな。。)だったので、
試合前にゲームシャツを買っちゃった(もちろん着ました)のですが、買って正解でした。
相手チーム(名前わからないまま・・)のユニの色と、自分のポロシャツの色が見事に被ってた!!
3色見事に被るなんて、キセキですよ。。
隣に座ってきたおっちゃんに、ハーフタイムにお菓子つまませてもらったりしながら、
平和に楽しく観戦しました。一応、バスコが1-0で勝ってくれたのでよかったっす。
隣のおっちゃん達は不甲斐ない試合内容に最後の方は若干イライラしてましたが。。
ブラジルのリーグ戦でしたが、ぶっちゃけ、
そんなにめちゃくちゃすげーって感じでもありませんでした。。正直なとこ。
トラップとかボール捌きはさすがにJリーグとかよりはうまかったですが。
知ってる選手が全く居ないのもね。
一番感心したのは、何者かわからないけど、
ハーフタイムによぼよぼ(そうな)おじいちゃんが、
一人でずっとサイドラインの横を往復しながらリフティングしてたことです。
足の甲だけですが、左右交互にずっと一定のスピードとリズムで、一回も落とさずに。
あの年齢だし、かなりすごいと思うのですが、
特にだれも関心を寄せてる様子はありませんでした。
一体何だったんでしょう・・・。
でも、確実にブラジルの層の厚さを感じさせました。
あと、マラカナンは、誰が出てるとか、今何分かとかが全くわからない。
スタジアムが古いせいか、そういったものの表示が一切無いのですよ。。
かろうじてスコアだけは表示されてましたが。
帰りは試合終了と同時にダッシュでスタジアムを後にしましたが、
拍子抜けするくらい平和なもんでした。。
ほんとツアーで行く必要ないな。。
宿の駅まで戻って、昨日と同じとこでビールと晩飯食べました。
なぜかセルティックのゲームシャツを着たおっちゃんが居て、
時々、道路に向かってオペラのような声でめっちゃ大声を出してました。おもろかったです。
別に酔って自分を失ってるとかではなく、単に大声が出したかっただけみたいです。
まあ、若干迷惑な話でもありますが。。
ちなみに、結構いい声でした。
普通に会話も出来てましたし、自分には「剣道」とか言いながら刀振るような格好したりしてました。
そのまま、もうちょっと飲みたい気もしましたが、そこは我慢して帰りました。
1本どころじゃなくなりそうな気がしたので。。
もう宿の朝飯は捨てる(=食べない)ことにしました。。もったいないけど。
そして、待ってました!今日は朝から快晴です!
軽くビーチの方に行ってみたら、波がえらいことになってました。。
でも、やっぱりきれいなビーチでした。
まずは、昨日のリベンジでコルコバードの丘に。
最終的には登山電車で行くらしいのですが、
その前に、その乗り場までバスで行く必要があります。
宿の近くから、ガイドブックに書いてある番号のバスを待つけど来ない。。
でも、運良く他にもコルコバードに行こうとしていたブラジル人たちが居たので、
その人たちが乗った違う番号のバスで行くことが出来ました。
今日は夕方からサッカー観に行くので、あまりのんびりしてる時間はありません。
バスに乗るまでに結構時間掛かったし・・。
そう思いながら、登山電車のチケット売り場に行ったら、
今度はなにやらシステムダウン(?)とやらで、発券が止まってる。えぇぇ・・・・。
30分以上は待ったと思いますが、その間に列はどんどん伸びて、
最後の方は、客も不満爆発寸前って感じに。
その中でも、係員のおっちゃんみたいなのが一人のん気にアイス食ってました。
こいつだけはありえねえ・・・。
それにしても、キリスト像、なぜか自分には遠いっすわ。。
無事チケットも発行されるようになり、やっっと、キリスト像のとこ行けました。
結構な混雑っぷりでした。土曜だし、久々の快晴のようですし。
でも、ホントに天気がよかったので眺めはサイコーでした。
天気いい日を選べてホントよかった。
でも、やっぱり個人的には新世界7不思議は、ちょっと違う気が。
景色としては最高ですけどね。不思議ではないと。。
ワンダーを日本語で不思議って訳しちゃうからの違和感??
この後は、時間無いのにあまりにいい天気で、
明日以降もこの天気が続くか若干不安になったので、
とんがった岩山(?)のこれまた有名なボン・ジ・アスーカルへ。
ここも景色は最高でした。
景色的には、こっちの方がいいのではないかって気もしました。個人の好みでしょうが。
しかも、意外に時間が潰せるところで、予想外に時間掛かっちゃいました。
結局、サッカー行く前には宿に戻って、
必要なもの意外は置いて行こうと(用心のため)思ってたのですが、
時間がなくなったので、そのままマラカナンスタジアムへ行くことにしました。。
時間ぎりぎりでしたが、昨日一度行ってたので、すんなり迷うことなく行け、
試合開始にもちゃんと間に合いました。
チケットのシート番号らしき番号がやたら桁数が多くて、
席がわかるか心配だったのですが、そんなもん関係ありませんでした。。
一応最初は係員に聞こうかと思ってましたが、そんな人も見当たらず、
そもそも席番号なんてものがあるのかも不明でした。。
駅から流れに沿ったままスタジアムに入り、
最初にスタンドに入った入り口の近くで適当にいい感じの場所を陣取りました。
多分、周りもそんな感じでしたし、多分そんなものなんでしょう。
感想は、、意外に普通でした。。
全然危険を感じるようなことも無く、平和なものでした。
一応、バスコ側(ていうか、相手チームのサポータ居なかったんじゃないかな。。)だったので、
試合前にゲームシャツを買っちゃった(もちろん着ました)のですが、買って正解でした。
相手チーム(名前わからないまま・・)のユニの色と、自分のポロシャツの色が見事に被ってた!!
3色見事に被るなんて、キセキですよ。。
隣に座ってきたおっちゃんに、ハーフタイムにお菓子つまませてもらったりしながら、
平和に楽しく観戦しました。一応、バスコが1-0で勝ってくれたのでよかったっす。
隣のおっちゃん達は不甲斐ない試合内容に最後の方は若干イライラしてましたが。。
ブラジルのリーグ戦でしたが、ぶっちゃけ、
そんなにめちゃくちゃすげーって感じでもありませんでした。。正直なとこ。
トラップとかボール捌きはさすがにJリーグとかよりはうまかったですが。
知ってる選手が全く居ないのもね。
一番感心したのは、何者かわからないけど、
ハーフタイムによぼよぼ(そうな)おじいちゃんが、
一人でずっとサイドラインの横を往復しながらリフティングしてたことです。
足の甲だけですが、左右交互にずっと一定のスピードとリズムで、一回も落とさずに。
あの年齢だし、かなりすごいと思うのですが、
特にだれも関心を寄せてる様子はありませんでした。
一体何だったんでしょう・・・。
でも、確実にブラジルの層の厚さを感じさせました。
あと、マラカナンは、誰が出てるとか、今何分かとかが全くわからない。
スタジアムが古いせいか、そういったものの表示が一切無いのですよ。。
かろうじてスコアだけは表示されてましたが。
帰りは試合終了と同時にダッシュでスタジアムを後にしましたが、
拍子抜けするくらい平和なもんでした。。
ほんとツアーで行く必要ないな。。
宿の駅まで戻って、昨日と同じとこでビールと晩飯食べました。
なぜかセルティックのゲームシャツを着たおっちゃんが居て、
時々、道路に向かってオペラのような声でめっちゃ大声を出してました。おもろかったです。
別に酔って自分を失ってるとかではなく、単に大声が出したかっただけみたいです。
まあ、若干迷惑な話でもありますが。。
ちなみに、結構いい声でした。
普通に会話も出来てましたし、自分には「剣道」とか言いながら刀振るような格好したりしてました。
そのまま、もうちょっと飲みたい気もしましたが、そこは我慢して帰りました。
1本どころじゃなくなりそうな気がしたので。。

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