




8時過ぎに起床。
昨日も夜遅かったので本当はゆっくり寝たいのに。。
宿のチェックアウトまでに荷物を発送して戻ってこないといけないので、
(チェックアウトしてからでもいいっちゃいいのですが、何があるかわからないので)
早めに出かけて、近い方の小さめの郵便局に行きました。
一方通行の関係と、外国でタクシーを使うには微妙な距離なので、
また重いダンボールを抱え歩いてしまいました。まあ、トレーニングと思えば。。(何の?)
窓口の人は当然のように英語は通じませんでしたが、
なんとか発送手続きはできたっぽいです。
残念なのは、運ぶためにデカダンボールの中に荷造りした2個のダンボールを入れていったら、
窓口のおばちゃんにこの箱に入れて1個にまとめなさいと、
半ば強制的に2重のダンボール状態で荷造りさせられてことです。。
箱の間に隙間あるから嫌だとか、無駄に重くなるので嫌だと一応言ってはみたのですが、
多分通じておらず、、押し切られました。。
きっと書類とか作る手間が1個で済むからでしょう。。
どうせデカダンボールで送るなら、他にも送ってもいいかなってものがまだあったのに・・・。
料金はえらい高くつきました。約2万円(!)です。
なんせ、20kgもありましたから。。。。
自分でもびっくりです。。よく、こんな箱持って歩いたなと。
そういえば、えらく重かったですよ。
最初にサンチアゴに来て以降、荷物送るつもりで買い物沢山したこともありますが、
さすがにちょっとやりすぎました・・・。
一応安い方の料金で送ったので、20日くらいで届くようです。
(高い方は10日と言われましたが、当然必要ないので安い方で)
若干心配なのは、ここの宿で再会した子に、チリは郵便物がよく無くなるらしいと言われたことです。。
アルゼンチンはそういう内容のことがガイドブックに書いてあったのですが、
チリは特に何も書かれてなかったので、敢えてチリを発送先に選んだのに。
急遽デカダンボールでの発送になったので、パッキングがイマイチなのが心配ではありますが、
あとは祈るしかありません。。
これでやっと最近の懸念事項だった荷物の発送が片付きました。
結構時間掛かったので、宿に戻ってすぐチェックアウトでした。
夜のバスまで時間があるので、荷物を預かってもらい、また街に出ました。
とりあえず、サンチアゴ最後のご飯のため、また例の市場へ。
一昨日行ったお店で、セビーチェと魚のフライ食べました。(初志貫徹)
さすがどっちもうまかったです。
といいつつ、実はフライの方は向かいの店から持ってきてましたが・・。(南米ではよくあることです)元々安いメニューで、安いお店だし、特に飲み物も勧めてこないので(他ではないことです)、
2品頼んだ割りに安くあがりました。
このお店の残念な点は、何か注文すると、現地の人と同じ扱いでいろんなことを聞いてくることです。(食べ方とか、付けあわせとか、多分そんなことを聞いてきてるっぽい)
おばちゃんも良かれと思って聞いてくるのでしょうが、
うまいことお勧めな感じで適当に出してくれると助かるのですが。。。
その後も街をプラプラし、近くの本気の市場(観光客向けじゃないって意味)に行ったりしました。
個人的にはこっちの本気の市場の方が規模もデカく、おもしろかったです。
魚貝系はなかったっぽいですが。
市場価格でえらく安いので、今後の非常食のお菓子を買い込みました。(さっそく荷物を増やす・・)
夕方には宿に戻って、ビデオカメラの修理をしました。
(チェックアウトはしてますが、まあ、共通スペースに居る分にはいいのですよ。たぶん。)
2,3日前に、ついにレンズカバーが開かないという聞き覚えのある不具合が発生してしまってたので、
ちょっとバラしてみました。
予想通り、それだけで、使えるようになりました。(ギヤの喰い付き解消できたんでしょう。)
ちなみに、このために前日露店で購入したミニドライバーを使いましたが、
無理にねじを回してると、ダメになってしまいました。ドライバーの方が・・・。
ええーー!!ねじ頭側が潰れるんじゃなくて、ドライバー側かよ!
ちょっと新鮮でした。
20時過ぎの夜行バスでプエルト・モンに向け無事にサンチアゴを出発できました。
昨日も夜遅かったので本当はゆっくり寝たいのに。。
宿のチェックアウトまでに荷物を発送して戻ってこないといけないので、
(チェックアウトしてからでもいいっちゃいいのですが、何があるかわからないので)
早めに出かけて、近い方の小さめの郵便局に行きました。
一方通行の関係と、外国でタクシーを使うには微妙な距離なので、
また重いダンボールを抱え歩いてしまいました。まあ、トレーニングと思えば。。(何の?)
窓口の人は当然のように英語は通じませんでしたが、
なんとか発送手続きはできたっぽいです。
残念なのは、運ぶためにデカダンボールの中に荷造りした2個のダンボールを入れていったら、
窓口のおばちゃんにこの箱に入れて1個にまとめなさいと、
半ば強制的に2重のダンボール状態で荷造りさせられてことです。。
箱の間に隙間あるから嫌だとか、無駄に重くなるので嫌だと一応言ってはみたのですが、
多分通じておらず、、押し切られました。。
きっと書類とか作る手間が1個で済むからでしょう。。
どうせデカダンボールで送るなら、他にも送ってもいいかなってものがまだあったのに・・・。
料金はえらい高くつきました。約2万円(!)です。
なんせ、20kgもありましたから。。。。
自分でもびっくりです。。よく、こんな箱持って歩いたなと。
そういえば、えらく重かったですよ。
最初にサンチアゴに来て以降、荷物送るつもりで買い物沢山したこともありますが、
さすがにちょっとやりすぎました・・・。
一応安い方の料金で送ったので、20日くらいで届くようです。
(高い方は10日と言われましたが、当然必要ないので安い方で)
若干心配なのは、ここの宿で再会した子に、チリは郵便物がよく無くなるらしいと言われたことです。。
アルゼンチンはそういう内容のことがガイドブックに書いてあったのですが、
チリは特に何も書かれてなかったので、敢えてチリを発送先に選んだのに。
急遽デカダンボールでの発送になったので、パッキングがイマイチなのが心配ではありますが、
あとは祈るしかありません。。
これでやっと最近の懸念事項だった荷物の発送が片付きました。
結構時間掛かったので、宿に戻ってすぐチェックアウトでした。
夜のバスまで時間があるので、荷物を預かってもらい、また街に出ました。
とりあえず、サンチアゴ最後のご飯のため、また例の市場へ。
一昨日行ったお店で、セビーチェと魚のフライ食べました。(初志貫徹)
さすがどっちもうまかったです。
といいつつ、実はフライの方は向かいの店から持ってきてましたが・・。(南米ではよくあることです)元々安いメニューで、安いお店だし、特に飲み物も勧めてこないので(他ではないことです)、
2品頼んだ割りに安くあがりました。
このお店の残念な点は、何か注文すると、現地の人と同じ扱いでいろんなことを聞いてくることです。(食べ方とか、付けあわせとか、多分そんなことを聞いてきてるっぽい)
おばちゃんも良かれと思って聞いてくるのでしょうが、
うまいことお勧めな感じで適当に出してくれると助かるのですが。。。
その後も街をプラプラし、近くの本気の市場(観光客向けじゃないって意味)に行ったりしました。
個人的にはこっちの本気の市場の方が規模もデカく、おもしろかったです。
魚貝系はなかったっぽいですが。
市場価格でえらく安いので、今後の非常食のお菓子を買い込みました。(さっそく荷物を増やす・・)
夕方には宿に戻って、ビデオカメラの修理をしました。
(チェックアウトはしてますが、まあ、共通スペースに居る分にはいいのですよ。たぶん。)
2,3日前に、ついにレンズカバーが開かないという聞き覚えのある不具合が発生してしまってたので、
ちょっとバラしてみました。
予想通り、それだけで、使えるようになりました。(ギヤの喰い付き解消できたんでしょう。)
ちなみに、このために前日露店で購入したミニドライバーを使いましたが、
無理にねじを回してると、ダメになってしまいました。ドライバーの方が・・・。
ええーー!!ねじ頭側が潰れるんじゃなくて、ドライバー側かよ!
ちょっと新鮮でした。
20時過ぎの夜行バスでプエルト・モンに向け無事にサンチアゴを出発できました。

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