




今朝は集合が7時半なので、6時過ぎには起きました。
チェックアウトして荷物も持って行かないといけないので。。
集合場所に行ったのが時間ギリギリでしたが、
見覚えのあるツアー会社の格好をした人にアピールすると、バリローチェ行きのツアーのバスでした。
でも、、リストに自分の名前は無いと。。
あの旅行会社のイケてないおばちゃん、クーポンの日付書き換えただけで、
手続きしてなかったのか・・??それともツアー会社側の連絡ミスか?
すぐにガイドがケータイでどこかに電話して、無事行ける事になりましたが。
いきなり危ないとこでした。。
8人くらい乗せて出発したと思ったら、20分くらいの別の町で全員降ろされ、
いくつかのバスに分かれることに。
せっかくみんな優しいいい感じの人たちだったのに。
参加するツアーの内容によって、この先のバスが違うらしく、
そもそもツアー出発点はこっちの町だったようです。
ガイドブックには全く触れられてない町でしたが、湖のほとりのヨーロッパ的な町並みのところで、
湖畔の高級リゾート地って雰囲気でした。(ドイツ移民の町らしい)
そう言われてみれば、プエルトモンは港町で下町って雰囲気ですが、
こっちはホテルも高級そうな豪華な奴が一杯建ってたり、カジノがあったりして、
いかにも金持ちの町って雰囲気です。
ちなみに、ツアーも今までで一番高いくらいの、いい値段しちゃってます。
そういえば、最初のバスの8人はどこの人たちだったのかわかりませんが、
(若めのカップルはチリ人で、それ以外の人はスペイン語圏なのは確か)
みんなそこそこ英語ができる感じでしたので、 やっぱりみんなそれなりの金持ちだったのでしょうか。
(偏見ではありますが、金持ちは教育にかけれるお金も持ってるってことだと思うので、
お金の無い人よりは教育の機会に恵まれてると思うのです。特に外国では。)
今日の天気は、雲は多いですが、一応晴れと言えなくもないです。
とりあえず、昨日の厚い雲、では無いので、少し安心。
バスを乗り換える時に、また少し不手際があったりしましたが、 とりあえず無事出発できました。
雲が多かったせいで有名なチリ富士と言われる山の上のほうが見えないとか、
多少残念な点もありましたが、
これまで見てきた南米の景色とはガラリと変わって、ヨーロッパの山並みって感じでした。 (自分の中のイメージ)
川や湖の水がエメラルドグリーンの超キレイな色をしてたり、
絵葉書か何かのような景色があふれてました。
いい景色のおかげで、やっと最近停滞気味だったテンションが上がってきました。
ちなみに、チリ富士とは、日本人が勝手に言ってるんだと思ってましたが
(本当はオソルノという名前の山)、
ガイドも同じことを言ってたので、チリの人たちがそう言ってるみたいです。
富士山ってそんな世界的に有名なんだ。。。
バスで移動と書きましたが、正確にはその間で船を3つも乗り継いでる上、
国境も越えたりしてるので、値段が張るのも仕方ないです。
値段が高いせいもあるのか、単にパタゴニア(の端の方ですが)がそういう場所なのか、
お客が一気にワールドワイドな感じになってきました。
英語を話す人が今までに無いくらい一杯居ました。
あと、景色はめちゃめちゃきれいでいいのですが、めちゃめちゃ寒かったです。。
山の上のほうでは雪も残ってるし、当然と言えば当然なのですが。
鼻水出まくりでした。(風邪は完治済)
久々のアルゼンチンのバリローチェの町には、予定通りの21時ごろ着きました。
宿を予約してなかったので、半分予想通してましたが、当てにしてた宿は満員でした。。
あせってその周りを歩いて宿を探してると、偶然ユースホステルがあったので、
なんとかそこに泊まれました。ユースのわりに高くて嫌だったけど。。
多分、アルゼンチン屈指のリゾート地ってあったので、物価の高いとこなのでしょう。
この宿に泊まることに関して、色々引っかかる点があったことをさっぴいても、
スタッフの小娘のムカツク対応には久々にマジギレしそうになりましたが、ギリ堪えときました。。。
チェックアウトして荷物も持って行かないといけないので。。
集合場所に行ったのが時間ギリギリでしたが、
見覚えのあるツアー会社の格好をした人にアピールすると、バリローチェ行きのツアーのバスでした。
でも、、リストに自分の名前は無いと。。
あの旅行会社のイケてないおばちゃん、クーポンの日付書き換えただけで、
手続きしてなかったのか・・??それともツアー会社側の連絡ミスか?
すぐにガイドがケータイでどこかに電話して、無事行ける事になりましたが。
いきなり危ないとこでした。。
8人くらい乗せて出発したと思ったら、20分くらいの別の町で全員降ろされ、
いくつかのバスに分かれることに。
せっかくみんな優しいいい感じの人たちだったのに。
参加するツアーの内容によって、この先のバスが違うらしく、
そもそもツアー出発点はこっちの町だったようです。
ガイドブックには全く触れられてない町でしたが、湖のほとりのヨーロッパ的な町並みのところで、
湖畔の高級リゾート地って雰囲気でした。(ドイツ移民の町らしい)
そう言われてみれば、プエルトモンは港町で下町って雰囲気ですが、
こっちはホテルも高級そうな豪華な奴が一杯建ってたり、カジノがあったりして、
いかにも金持ちの町って雰囲気です。
ちなみに、ツアーも今までで一番高いくらいの、いい値段しちゃってます。
そういえば、最初のバスの8人はどこの人たちだったのかわかりませんが、
(若めのカップルはチリ人で、それ以外の人はスペイン語圏なのは確か)
みんなそこそこ英語ができる感じでしたので、 やっぱりみんなそれなりの金持ちだったのでしょうか。
(偏見ではありますが、金持ちは教育にかけれるお金も持ってるってことだと思うので、
お金の無い人よりは教育の機会に恵まれてると思うのです。特に外国では。)
今日の天気は、雲は多いですが、一応晴れと言えなくもないです。
とりあえず、昨日の厚い雲、では無いので、少し安心。
バスを乗り換える時に、また少し不手際があったりしましたが、 とりあえず無事出発できました。
雲が多かったせいで有名なチリ富士と言われる山の上のほうが見えないとか、
多少残念な点もありましたが、
これまで見てきた南米の景色とはガラリと変わって、ヨーロッパの山並みって感じでした。 (自分の中のイメージ)
川や湖の水がエメラルドグリーンの超キレイな色をしてたり、
絵葉書か何かのような景色があふれてました。
いい景色のおかげで、やっと最近停滞気味だったテンションが上がってきました。
ちなみに、チリ富士とは、日本人が勝手に言ってるんだと思ってましたが
(本当はオソルノという名前の山)、
ガイドも同じことを言ってたので、チリの人たちがそう言ってるみたいです。
富士山ってそんな世界的に有名なんだ。。。
バスで移動と書きましたが、正確にはその間で船を3つも乗り継いでる上、
国境も越えたりしてるので、値段が張るのも仕方ないです。
値段が高いせいもあるのか、単にパタゴニア(の端の方ですが)がそういう場所なのか、
お客が一気にワールドワイドな感じになってきました。
英語を話す人が今までに無いくらい一杯居ました。
あと、景色はめちゃめちゃきれいでいいのですが、めちゃめちゃ寒かったです。。
山の上のほうでは雪も残ってるし、当然と言えば当然なのですが。
鼻水出まくりでした。(風邪は完治済)
久々のアルゼンチンのバリローチェの町には、予定通りの21時ごろ着きました。
宿を予約してなかったので、半分予想通してましたが、当てにしてた宿は満員でした。。
あせってその周りを歩いて宿を探してると、偶然ユースホステルがあったので、
なんとかそこに泊まれました。ユースのわりに高くて嫌だったけど。。
多分、アルゼンチン屈指のリゾート地ってあったので、物価の高いとこなのでしょう。
この宿に泊まることに関して、色々引っかかる点があったことをさっぴいても、
スタッフの小娘のムカツク対応には久々にマジギレしそうになりましたが、ギリ堪えときました。。。

ひさしぶりにBlog見たけど、まだ旅行してたのか!すごいなーー。
返信削除え?ヨーロッパにでも行ったの?と思わせる町並みだね。
もう何ヶ月たった?
城所
そう。まだ旅行してたんです。。。
返信削除もうすぐ当初の予定の丸3ヶ月になろうとしてます。
あと3週間くらいで、
氷河見て、最南端の町のウシュアイアまで行ったら、
帰ります。
ここバリローチェって町は、めちゃヨーロッパ的雰囲気漂ってます。